自分語りしたいよね。ここはそんな森。

考えていること、少しずつ、自分のために

こえ

今日も書こう

ただ起きてご飯を食べて(最近は納豆)シャワってドラゴンボールとワンピまっちゃんを観てせんたっきの間パズドラして勝てなくてガチャで銀卵がでて買い物してばいと

 

本当は合間あいまで卒論のこととかやらなきゃダメなんだけどね(あとで後悔することがわかってるから)。本当にやらないといけないことをさぼってひねりだしたこのつかの間の休日を思うと、いいなって思う。おまけに今日みたいな冷たい日には、寂しさとか不安を語るのが合う。いつまでも続けばいいな。

あいかわらず頭に浮かぶのはうんざりすることばかりで、どうしようもないなって思うんだけど、結局そんな自分がなによりも好きで大切なんだよね。なにかあると自分の声に耳を傾けてる。眠いとかめんどくさいとかむかつくとかまあいいやとかそんな類の声がよく聞こえてくる。バウムテストかなんかの分析で、感情が邪魔してるみたいなことが書いてあったのを覚えてる。ああこれ、自分の声だわ。

 

なによりも自分に興味があって自分が一番好きで、そんな自分の声に耳を傾けて、そんな自分をなによりも否定したくなる。もうぼくには他者の声に耳を傾けることができないのかもしれない。傷つかないための予防線ってさくらいさんは歌ってたけど、それだわ。予防線。距離間。近視だからかな、人との距離感もよく分からなくなってきた(うまくない)。ただ、今日あの人に会えてよかったし、明日も会えると思うとなんか嬉しい。自分のささいな気持ちの揺れには簡単に気づくことができるんです。