自分語りしたいよね。ここはそんな森。

考えていること、少しずつ、自分のために

報告

突然なんですが、ここで書かせてもらった日記を、別のところで再開しようと思います。

全然更新できていないし、もっと簡単に手軽にできたらなって思ってて、そんな僕にはここは少し緊張する場所で、
だから思い切って場所を変えることにしました。

あんまり意味ないと思うんですけど、一応報告しておこうかなと思って。
たまに覗きに来てくださった方、ありがとうございました

ぼくらも生き続けるということは、また変わり続けることなのかなって思います
ここで始めてから、もうすぐ一年経つ。辛かったなあ。たまに読み返してて思い出すし、励まされたりもします。
たぶん忘れられない過去なので、そのままにしておこうかなと思います。

リンク貼れてるのかな?また読んでくれるととてもうれしいです。それじゃあ、さようなら。

https://www.tumblr.com/dashboard/blog/hirotakoee

4.28

もうずっと、今やること与えられたことをこなすことで精一杯でさ、だからまだこうすればいいのになぁとか、そっかこうすれば変えられるかも、みたいな気づきがない。

思うことは、ふとした時に思うのは、一緒に歩いた記憶とか、あの感触とか、会話とかで、そういうときに、あー今おれ疲れてんなって思う。集中できないとすぐにそんなことを思い出す。こうやって毎日過ごす中でも、それなりの気持ちの浮き沈みがあって、それはたぶんお互いにあることで、だからあっちが浮いてるときにおれは沈んでるなんてことが起こると思う。逆もまたあるんだろう。

例えば、つらい思いをしてる君に僕はなんて声をかけたらいいのかな、頑張れなんて簡単に言えることじゃないし、そんなの無責任だし、1番良いのは会って触れてあげることだと思うけど、いつだってそれが出来るわけじゃないし、

 

電話だよね

 

だんだん、君だけじゃなく他のことも好きになれた気がする  なんていうか、自分に、他の人にもそうだし、誰か知らない人に対しても、こんな世界に対してもね。恥ずかしいけど

だからこう、いろんなことを頑張ろうとか、やらなくちゃとか、しっかりしなくちゃって思うようになれたと思う

 

 

 

揺れる

誰にも言えなくて、溜めてしまいそうなことを今日は書く。結局は寝たら忘れちゃうんだけど、もしかしたら今書いてる途中でもう忘れちゃってるかもしれないことを。

 

ぼくは女々しいおとこだ

今日も自分の精神的な未熟さに気づいてしまった。いつも自分の中だけの世界があって、それを優先して、他のことを犠牲にしたり、もしかしたら誰かを悲しませてるんだと思う。そういうときってどうすればいいんだろう?

もちろん他の人みんなに気を使って、誰にも嫌われないなんてことは出来るはずもなく、やっぱりどこかで折り合いをつけたり、自分の思うようにしたりさせたりしてるんだと思う。 

ほんとはもう、他人の機嫌を伺いながら生きるのはやめとようと思ってるのに、なかなか上手くいかない。ああしておけば良かったなとか、誤魔化さなかったら良かったなとか、そんなちっぽけなことばかりで、ほんとに自分が嫌になる。

 

この恋愛を通して、ぼくは大人になりたいと思ってるし、いい機会なんだと思う  自分を受け入れてもらうこと、相手を理解して受け入れること、大事にしよう、するんだ

 

 

 

なかよし

また長い間更新しなくなってしまってた。相変わらず長い続きしないなぁと何百回目の反省をする。あれからまたぼくの周りの世界がどんどん変わっていって、まだ心が追いついていない感じがする。新社会人としての春真っ只中、僕はいまどこにいるんだろう

新しい季節。新しい出会いと新しい人間関係、新しい街と新しい暮らし、新しい恋

どんどんどんどん流されて流されて、僕は今どこかに向かっているのかな

僕の好きになった人は、自由で自分のこだわりがちゃんとあって、それも言えて、まっすぐで、ルックスも好みで、自信もあるし、何より分かり合えてると思ってしまうし、安心できるし、決心もできる人で、どうやら僕はこんな素敵な女の子に好かれることが多いみたいだ。

もちろん僕はその気持ちを受け止めることしかできなくて、でも少しずつ好きになっていってると思う。もう好きになってくれた子を傷つけたり悲しませたりしたくないし、多分これは僕のおごりなんだろうけど、それでも僕なりに大切にしたいと思ってる。まずは、今僕は恋してるってことを受け入れなきゃいけないなぁ。正直で誠実に、自分の気持ち、相手の気持ちを受け止めることから始めよう。よく共有体験がすべてだなんていう声を聞くけど、たぶんそれは違ってて、本当に大切なものは、心の繋がりとか、そこから生まれる信頼とかじゃないのかなぁと思う。僕は恋愛に、信頼とか心の繋がりを求めてるみたい。特別なんてそんなになくたっていい、ただこんな何でもない日常を僕らは生きていかなきゃならないし、少しの楽しみのためにこんな日常をないがしろになんてできない

ノルウェイの森が今になってもすごく好きで、自分と重ね合わせて読んでいるんだけど、その中でも特に最後の章かな11章だったと思うけど、そこが凄く好きで僕の恋愛観はこれが元になってるんじゃないかと思えるくらい影響された。特にレイコさんの台詞が好きだ、

 

僕はどこに向かってるのかな、他の人には見せれない部分があって、怖さとかブレーキをかけたり、その場しのぎのことを言って機嫌をとる振りをしてみたり、取り繕ったり、弱さも見せれないものは隠してしまう。

 

ひろがる世界

とても久しぶりの更新と、とてもかっこいいタイトルから書き始めます。

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オエ

もう2月になって、いよいよぼくも社会人として働くんだなって思った。いろいろなことを押し付けられるんだろうな。それを常識だとか、わからないってことはまだ学生気分だとか言ってさ。

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すーっと

ビラ配りのバイトをぶっちしたので今日一日を自由に過ごせた。ほんの少しの罪悪感と一緒に。連絡きてたらどうしようと思って、裏返しにしてあったスマホをひっくり返すと、何の通知も来てなかった。

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